キャディの
Engineering Manager
とは

キャディのエンジニアリングマネージャーは、単なる「エンジニアのまとめ役」ではありません。 高いビジネス理解のもとで組織・技術・事業のあらゆる境界を「越境」し、チームに高い基準(Excellence)を根付かせることで、ものづくり産業のポテンシャル解放という大きなミッションをソフトウェアの力で牽引するリーダーとしての役割が期待されています。 役割は画一的には決まっておらず、成果の出し方はその人の得意なやり方で良いと考えています。例えば、他者を動かして成果を出すエンパワーメントが得意な人もいれば、現場で自ら設計や方針決定をリードする人もいます。テクノロジーマネジメント、プロジェクトマネジメント、プロダクトマネジメント、ピープルマネジメントの割合も各EMの担当領域や注力課題により異なります。

このポジションの面白さ・得られる経験

1

世界を変えるプロダクトを、中心で創る実感: 私達は日本発のソフトウェアとして、グローバルな巨大産業の変革に挑んでいます。アメリカや東南アジアでも手応えを感じており、開発の最前線で世界を感じられる稀有な環境です。

2

事業家としての視座とインパクト: 担当プロダクトの開発責任者として、ビジネスインパクトに直結する意思決定をリードできます。単なる機能開発ではなく、顧客のコスト構造を変え、業界の常識を覆すような価値創造のプロセスを、牽引する経験が得られます。

3

多彩な事業フェーズと、キャリアパスの柔軟性: 今後3年で数十のプロダクトを立ち上げるため、キャディには「0→1」「1→10」「10→100」のあらゆる事業フェーズが混在します。そのため「新規事業の0→1を複数回経験する」「0→1を連続的に生み出す仕組み自体を構築する」「自ら生んだプロダクトを10→100へとスケールさせ続ける」などといった、多様なキャリアの可能性があります。

4

グローバルな開発体制への挑戦: 事業のグローバル化に伴い、開発組織も多様化しています。世界中から集まった開発メンバーと共に、世界基準のプロダクト開発を推進するチャンスもあります。

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