Culture

Excellence is a Choice.

「Excellence」とは、スキルではありません。 それは「明日を今日よりも良いものにできる」という信念の表れであり、自らの選択です。

Cultural Impact over Cultural Fit

最高のプロダクトを生み出すには、世界基準で最高なチームであることが必須。
私たちは、「チームに馴染むか」ではなく、
「その人が入ることでチームがどう良い方向に変わるか(Impact)」を重視します。

Our values

ハイグロースをし続けるための、
4つのValue

キャディのValueは、ミッションを実現するため、全員が同じ価値基準で動くための共通言語です。

1

もっと大胆に

桁外れな目標を立てよう。一兎よりも二兎三兎追おう。解は必ずある。

2

卓越しよう

まずは自らが卓越しよう。その卓越した能力を持って、他者の成長にコミットしよう。

3

一丸で成す

個の総和でなし得ないことを、チームで達成しよう。最高のCADDiを、共に創ろう。

4

至誠を貫く

顧客、パートナー、同僚、そして自分。全てのステークホルダーに、誠実であろう。

Message

部門執行役員 VP of Engineering
藤倉 成太

信頼関係は双方向で成り立つもの。自分が相手を信頼していないのに、相手が自分を信頼してくれることはほとんどない。だからまずは私がメンバーたちを絶対的に信頼すると決めています。

エンジニアリングもビジネスですから、事業に貢献するコードを書いてほしい。私自身技術が好きだし、目の前のソースコードにだけ集中できたらどんなに幸せかと思うこともあります。でも、それだけでは趣味と同じ。

美しいコードを書くことも大切ですが、事業や組織がどうありたいのか、状況に合わせてどんな設計をすべきなのか、そこに思考を巡らせ、時には「オーバーエンジニアリングをしない」「技術的負債だとわかっていながらもその道を選ぶ」そんな選択をしなければいけない。それがビジネスパーソンとしてのエンジニアだと思っているし、そこから逃げちゃいけない。

過去にどんなキャリアを積んできたかよりも、プロダクトビジネスに関わるうえで、ビジネスパーソンとしての判断ができるかを重視しています。

Profile

変化に適応し、学び続けることを楽しむ

事業に即した状況変化の中で、常に「価値」と向き合いながら進化してきた開発組織。
常に学びながら、変化を楽しめる人が活躍する環境です。

プロダクト沿革

Phase 1

社内向け業務効率化ツール

Phase 2

製造業向けプロダクト開発

Now, Phase 3

製造業AIデータプラットフォームをグローバルに展開

こんな人と働きたい

1

課題に向き合い続けるのに、
課題を疑う

難しい課題に向き合い続けることが好きな人。同時に、課題設定そのものを問い直し、解くべき課題の核心を探り続ける人。

2

技術が好きだけど、
人も気になる

技術はもちろん好き。その上で、プロダクトを取り巻く人の文脈を想像し、技術とユーザーと一体になって価値を生み出したい人。

3

一人で走るのが好きなのに、
誰かと何かを成したい

何をすべきか、何がやりたいか、どうありたいかを、自分で考え走るのが好きな人。それでいて、一人では成し遂げられない挑戦をしたい、課題に向き合う面白さを分かち合うことが好きな人。

4

武器を磨き続けるのに、
武器にこだわらない

日々、自身の武器を磨き続ける。一方、課題の前では磨いている武器に拘らず、解決の手段として何が最適かを考え、選べる人。

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キャディ開発組織のリアル
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