
新卒で株式会社リクルートに入社後、データサイエンティストとしてAIとデータを活用したアプリケーションの企画や開発に従事。2022年キャディ入社。部品図の製造原価を見積するプロダクトの企画や開発をリードした後、現在は主にAI技術要素領域のプロダクトマネジメントに従事。
1) 向き合っている市場規模の大きさ 2) 解こうとしている問題の難しさ(変数の多さ) 3) 人のよさ の3つです。 市場規模の大きさに比例して、より大きなリソースを動かし大きなチャレンジをする機会があると考えています。2に関しては、元々データサイエンティストだったのもあり、事業のコアにデータがあり、なおかつ変数の多い難しい問題を解ける環境でより自分の専門性を磨けるのではないかと考えました。3に関しては、コトに向き合っている気持ちのよい人が多い印象があり、実際CADDiに入って4年経過した今もそう感じています。
Manufacturing事業では部品図の原価を見積するプロダクトの企画や開発をリードし、価格の分析や顧客への見積回答のリードタイム短縮に貢献してきました。 現在は主にAI Agentを活用した新規プロダクトのマネジメントに従事しています。